3月17日第4節のベガルタ仙台戦2-1で勝利!

第4節のベガルタ仙台戦。
小野田と山根という 2人のDFが得点して2-1と勝利しました。
昨季、仙台戦に勝ちが無かったことを考えると、もちろん素晴らしい勝利ではあります。
今季も混戦が予想される中、欲を言えばできれば、無失点で終えたかったところですね。

ここで次まで少しあきますので、リーグ戦 4試合とカップ戦 2試合を終えた時点のデータは、

リーグ戦:2勝2敗 勝点6 得点6 失点5 11位
2敗は、現在首位のFC東京と 5位鹿島ということを考えれば五分の星で得失点差がプラスはまずまず。

カップ戦:1勝1敗 勝点3 得点3 失点2 G2位
長崎戦の逆転負けは痛かったです。
昨年、ルヴァンカップの決勝の再現の横浜マリノス戦にしっかりと勝って現在 グループ2位です。

6試合の平均シュート数 10.8本(6.7本) 平均ゴール数 1.5点(0.8点) 複数得点試合 4試合(1試合)  ( )は昨季
まだ6試合ながら、明らかに昨年よりも得点力がアップしています。

新メンバーも続々登場し、小野田や冬一はカップ戦の活躍からリーグ戦にも出場しています。
若干の怪我人は出ていますが十分に穴を埋めていますし、「誰が出ても湘南」の体制が整いつつあります。
再開後は清水、磐田と未勝利の静岡勢を撃破して、どんどん加速していきたいものです。

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